6月16日(火)、森中央小学校5年生が佐藤俊一郎(帆足)さんから理科「めだかの誕生」について授業を受けました。
オス、メスの見分け方の実習、受精卵の観察、餌となるミジン コ(プランクトン)等の観察をしました。 子どもたちは、「研究する人みたいに顕微鏡で 卵の中の目や心臓が見られて良かったです。命の大切さがわかりました。」と感想を述べていました。
▲顕微鏡で観察、「まるで博士みたいでおもしろ~い」
▲わかりやすく児童たちにメダカの説明をする佐藤さん
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